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東京都美術館でモネ展を観てきました

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モネ(輸入版) 2016年 カレンダー  壁掛け

イヤホンのことばかり考えて生きるのもどうかと思ってね。

今日は「モネ展」に行ってきました。

 

モネといえば「印象派」を代表する画家。

柔らかなタッチや色使いが素敵だなぁと思っていたので、せっかくだし観に行くことにしました。

 

もっと知りたいモネ―生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション) モネ NBS-J (タッシェン・ニュー・ベーシック・アート・シリーズ)

 

実際に絵の前に立ってみると、その力強さや色の美しさに圧倒されましたね。

特に海辺を描いた作品の美しさに心をうたれました。

 

写実的な絵とはまた違った魅力のある印象主義の絵画。

思えば私が好きなジャケ写も印象派っぽいものが多いことに気づきました。

 

Loveless

 

The Campfire Headphase [帯解説・ボーナストラック1曲収録 / 国内盤] 期間限定廉価盤 (BRC139X)

 

なんかシューゲ好きな人って印象派が好きなイメージあるなぁ。

美的感覚の根底に繋がるものがあるんだろうか…。

 

今日のモネ展は盛況で、とても多くの人が集まっていました。チケット売り場にも長い行列が。

そんな中で私のすぐ後ろに並んでいた若い男性が

「オレ、美術館とか初めてなんだけどー」

「オレみたいなのいなくね?オレ浮いてね?」

「ただの絵にこんなに人集まるってヤバくね?ただの絵だよ?」

という呪文を詠唱していました。

 

美術館というのも、たまに行ってみると面白いですね。良い気分転換になりました。

モネ展はもうすぐ終わってしまうので、見たい方は早めにどうぞ。

 

FitEarの萌音もMonetという表記だけど、まさかモネから?

それはないか。

クロード・モネ絵画集 近代絵画

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